緊急維持修繕工事

深夜の11時頃に事故の一報が入りました。

現地に駆け付けると交通事故により、歩行者ガードレールが破壊、

転倒防止柵も吹き飛んでいました。

危険きわまりない状況を回避すべく、すぐに機材を片付け、とりあえずの応急処置として

トラロープ柵を設置し、A型バリゲート等で歩行者の安全を確保しました。

こうした、緊急維持工事にもすぐにいつでも対応出来るように準備を怠りなく行っております。

これも地域貢献の一つであり県民市民の足を守るため、24時間出動態勢をとっております。